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What’s
KIOXIA
Corporation

キオクシアらしさとは?
それは、3つの事実から見えてきます。

[シェア]
ターゲットは、
世界第1位。

キオクシアのNAND型フラッシュメモリ世界シェアは第2位(※)。四日市工場では米・ウエスタンデジタル社と生産設備の共同投資を行っており、両社を合わせた生産量は1位の企業とほぼ並びます。

グラフはGartnerリサーチに基づきキオクシアにて作成
※出典:Gartner, Market Share: Semiconductors by End Market, Worldwide, 2018, Andrew Norwood et al., 8 April 2019
キオクシア=Toshiba Memory+Toshiba

2018年NAND型フラッシュメモリ青果市場シェアの円グラフ

グラフはGartnerリサーチに基づきキオクシアにて作成
※出典:Gartner, Market Share: Semiconductors by End Market, Worldwide, 2018, Andrew Norwood et al., 8 April 2019
キオクシア=Toshiba Memory+Toshiba

[業績]
売上高
1兆2,000億円超。

キオクシアグループの売上高は、2016年度が約8,972億円。2017年度以降は1兆2,000億円を超えています。先端の開発・製造環境を有し、業績は伸長し続けています。

・2014年度~2016年度は(株)東芝のメモリ事業セグメントの実績(米国会計基準)
・2017年度は東芝メモリ(株)の実績(IFRS)
・2018年度は東芝メモリHD(株)の実績(IFRS)[東芝メモリ(株)Pangeaの実績を単純に合算した数値]
各年度で会計基準が異なります。

メモリ事業 業績推移の棒グラフ

・2014年度~2016年度は(株)東芝のメモリ事業セグメントの実績(米国会計基準)
・2017年度は東芝メモリ(株)の実績(IFRS)
・2018年度は東芝メモリHD(株)の実績(IFRS)[東芝メモリ(株)Pangeaの実績を単純に合算した数値]
各年度で会計基準が異なります。

[人財と風土]
専攻不問。
人も考えもいろいろ。

これは、2019年度技術系新入社員の出身系統です。世界最先端のメモリ開発は、前例がない開発。専門分野を問わずさまざまな知識が応用できます。自分にはない考えを認め合い、チームでよりよい解を追求する。そんな風土が、常に世界最先端を生み出しつづける源泉となっています。

専攻別円グラフ

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